MENU

スペシャリストとしてのスキルを磨き、
ペット業界で活躍する。

\道内唯一/

総合ペット学科

3年制

パートナードッグ制度

学生1人に1頭の、
自分だけのパトナーと学ぶ!
〜生涯ともに過ごしていけるパートナー〜

総合ペット学科にご入学された方には、自分だけの犬をパートナードッグとしてお渡しします。あなただけの子犬との出会いから学校生活がスタート。
もちろん自分のワンちゃんなので、自宅や寮に連れて帰ることもできますし、3年後は一緒に卒業できます。
パートナーの成長とともに、実践力を身につけることができます。

パートナードッグ制度のおすすめ!3つのポイント! パートナードッグ制度のおすすめ!3つのポイント!

  • Point 1.

    飼育代・ワクチンは
    学校負担!

    パートナーたちのお世話は、基本的に学生たちが担当します。卒業までは学びのパートナーであり、狂犬病予防やマイクロチップの名義は学校のため、在学中のワンちゃんのにかかる費用(エサ代やワクチン接種料)は、学校が負担します。

  • Point 2.

    授業中もプライベートも、
    いつも一緒!

    授業中のパートナーとして一緒に学ぶので、トリマー・トレーナーに必要なスキルをいち早く身に付け、実践してくことが可能です。授業後や休日も一緒に過ごせるので、さらに絆を深めていくことが出来ます。 ※自宅に連れて帰れない場合も学校で過ごせるから安心!
    ※ペット可の学生寮もあります。

  • Point 3.

    卒業後も続くパートナー!

    強い絆で結ばれたパートナーは、卒業後もずっと一緒です。飼育できる環境を整えられれば、卒業時に無料で譲渡しています。 ※犬の譲渡において、授業料や諸費用などの追加徴収はありません。

パートナー制度と担当犬の違い